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私的風景の電脳記録
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コモンズフェスタの空間プロデュースします

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應典院で1月に行われるコモンズフェスタというイベントで会場全体の空間プロデュースを担当する事になりました。
「トランスパブリック」という作品として会場構成します。
非常に面白いイベントと、見た事も無いような会場になること間違いなしです。
皆様是非会場へ足をお運び下さい。

應典院コモンズフェスタ
期間:2010.01.16-31
場所:應典院

テーマ:「U35の実力」
+Socialの編集者たち

 「コモンズフェスタ」とは1998年から應典院にて開催されているアートと社会活動のための総合文化祭です。毎年、テーマを掲げて、そのテーマに即した各種、トークイベント、演劇、展示、ワークショップなどが展開されています。昨年度は「減災の身体性〜見慣れたものに、未知なるものを再発見する。」をテーマに据え、災害時にまつわるあらゆる行為を、普段の日常生活の中から精緻に見つめてゆく様々な方法について考えました。例えば、美術家 小山田徹さんのコーディネートによる「減災のブリコラージュ」展。remoの皆さんによる中越大地震の被災地(新潟県小千谷市塩谷地区)の映像上映プログラム「超日常な風景から」、そして劇団隕石少年トースターによる災害時をテーマにしたコモンズフェスタ用書き下ろし作品「コーヒー牛乳の止まらない休日」の上演など、その他全11種類の企画が展開されました。
 震災から15年の節目となる今年のテーマは「U35の実力~+Socialの編集者たち~」です。我々のまわりでアートや建築、地域づくり、社会福祉、環境、メディア領域での活動など様々な展開をしている面白い人たちがどうもそのあたりの世代にとても多いという実感からこのようなテーマを考えてます。そして「+Socialの編集者」という言い回しですが、そういった先進的な活動者に共通することとして、分野横断的に、あらゆる日常、社会を再編集し、繋ぎ合わせていることが挙げられるのではないかと考えました。
 U35と言っていますが、精確には「around35」となるかもしれません。ちなみに、その世代と社会参加の二点を重ね合わせているのは、震災当時、まだ社会人ではなかった世代が、今、地域や分野を横断して、ひと・もの・かね・情報・発想・人脈を結びつけ、出来事を起こす担い手やつなぎ手になっていることに着目しました。逆に言えば、その世代が社会に出て、今、何を扱っているのか、そのテーマやコンセプトの中には、震災当時の記憶や体験や知恵がどのように活かされているのか、今一度見つめておきたい、という願いを込めています。よって、形は違えど、今年もまた、既知の物体や体験から風景から「想定の範囲」を広げていく「生き方のドリル」のような問いかけを投げかけることに挑戦することになります。

トランスパブリック〜public mode・private code〜
道路標識をはじめ代表的なパブリックの記号をデザインのメタファーとし、プライベートとパブリックの倒錯を引き起こす空間が構成されます。また行動展示として会期中に集団で街に特殊な状況を生み出すパフォーマンスを行い、それらを随時紹介。都市と呼吸するお寺の公共空間へ、ようこそ。

空間構成:花村周寛(ランドスケープアーティスト)

○日時 1月16日(土)〜1月31日(日)10:00〜20:00
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 無料
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36408)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)





プレ企画(今後、随時掲載して参ります)
commons festa2009/2010プレトーク
自分をいかして生きる〜西村佳哲さんと<仕事>を語る~
何のために働くのか、自分は何がしたいのか、できるのか。自己と現実の仕事の狭間で苦悩する人は多い。
人々の雇用が大きく揺らぐ現代、改めて「働くことの意味」を考えるライブトーク。
世界中の職業人から聞き書きした、ロングセラー「自分の仕事をつくる」
「自分をいかして生きる」などの著書で知られる西村佳哲さんとともに語りあう2時間。
現場と人から学んだ「仕事を生きる哲学」を聴きます。

ゲスト:西村佳哲(働き方研究家)

○日時 1月7日(木) 19:00~21:00
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 500円
○定員 30名
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36404)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
commons festa2009/2010
トランスパブリック〜public mode・private code〜
道路標識をはじめ代表的なパブリックの記号をデザインのメタファーとし、プライベートとパブリックの倒錯を引き起こす空間が構成されます。また行動展示として会期中に集団で街に特殊な状況を生み出すパフォーマンスを行い、それらを随時紹介。都市と呼吸するお寺の公共空間へ、ようこそ。

ゲスト:花村周寛(ランドスケープアーティスト)

○日時 1月16日(土)〜1月31日(日)10:00〜20:00
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 無料
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36408)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
ARCトークコンピレーション♯30
みんなが見つめている風景を共有するためのパーティ
築港ARCが3年間展開してきたトークイベントが應典院にて最終回。前半では、コモンズフェスタの空間構成を担当した花村周寛さん達の活動を紹介。後半はアートを軸に、福祉、教育、環境、医療、食、地域づくりなど多岐に渡る分野の方々も招いた、パーティ形式のトーク。みなさんの日常の風景に、少しでも新しい世界が広がるよう、幅広い層のご参加をお待ちしています。

ゲスト:花村周寛(ランドスケープアーティスト)

○日時 1月16日(土) 17:00〜21:00(途中参加可能)
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 一般1,500円 学生1,000円
     (資料・1ドリンク代)※その他飲食代は要実費
○定員 50名
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36405)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
行動展示プログラム 「exodus(エクソダス)」始動!
エクソダスは都市に集団で関わり状況を引き起こすための参加型パフォーマンス。コモンズフェスタ開催時期を中心に、実際に集団でまちに繰り出し、様々な「都市の使い方」を実践し、その記録物を應典院にて発表します。
(完全予約制・参加希望者の方は以下の時刻に應典院1Fロビーにお越し下さい)

○日時2009年12月18日(金)13:30〜
   2010年1月10日(日)10:00〜
      1月18日(日)6:00〜/19:00〜
      1月22日(金)13:30〜
      1月30日(土)10:00〜
editing body around the sounds
オープニング日は、サウンドアーティストの中川裕貴さんによるパフォーマンスを1日かけて行います。弦楽器の生演奏や、楽器を無理やり電気増幅させる「ライブエレクトロニクス」という手法を用いて、京都を中心に各地で活動されています。今回のコモンズフェスタでは、チェロや屋外の環境音などを奏でる時間、また直接に音楽を奏でていない時間も含めて、身体と音の関係性を見据えた変奏を應典院という寺院空間の中で繰り広げます。

パフォーマンス:中川裕貴(サウンドアーティスト)

○日時 1月16日(土) 10:00〜21:00
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 無料
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36406)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
第57回寺子屋トーク
+socailの編集者たちが語る〜思いをつなぐしくみ・地域に根ざすしかけ〜
震災当時の記憶や体験や知恵を、それぞれの生き様に引き継いでいる”Around35”を招いた、2組の対談とシンポジウム。佐藤大吾×深尾昌峰セッションでは「お金の流れと志のつながり」に、谷内博史×いなむら和美(予定)セッションでは「コミュニティとガバナンスのデザイン」に、それぞれ焦点を当てていきます。コーディネーターは山口洋典(應典院寺町倶楽部事務局長)。

ゲスト:佐藤大吾(特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム理事長)
    深尾昌峰(公益財団法人京都地域創造基金理事長)
    谷内博史(七尾市企画制作部企画経営課地域づくり協働推進室まちづくりコーディネーター)
    いなむら和美(兵庫県議会議員)<出講予定>


○日時 1月17日(日) 13:30〜16:30
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 一般1,500円 学生1,200円
     阪神・淡路大震災で被災された方は無料招待。
○定員 80名(予約優先制)
○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36407)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
ことばくよう〜死を悼み、生を誓う4つの物語〜
いまは会えない絶対的な他者に思いを馳せ、今の時代と共鳴することばを探す。その思いが声になったとき、響き渡る空気の振動に耳を澄まそう。


<ことばが呼ぶ>展示「ことだまはこだまする」

震災15年に寄せられる手紙。その「引き受け方」を巡って
「供養」の意味と有り様を問い直す。
展示構成:上田假奈代(詩人・詩業家)
     岩淵拓郎(美術家/執筆・編集者)
○日時 1月16日(土)~31日(日)10:00~20:00
○参加費 無料


<ことばで悼む>募集「震災15年の手紙」

あの人へ、自分へ、あるいは誰かへ・・・。
上記の展示のための「あなた」のことばを封書で應典院まで。
○日時 2009年12月16日(水)~1月31日(日) 
○参加費 無料(投函の際には切手の貼付を)


<ことばを結ぶ>ワークショップ「詩の学校」

毎月開催の詩作と朗読の場の特別編。上記の展示に
目を向け、「わたし」のことばを紡ぐ。
講師:上田假奈代
○日時 1月20日(水) 19:00~21:00
○参加費 無料
 *筆記用具持参
○定員 15名


<ことばに誓う>パフォーマンス「浄焚の声と火に見えるもの」

集まった手紙たちを会場のみなさんとともに読み上げ、
浄土宗の儀式に則って焚く。
供養と誓いの場。
進行:上田假奈代・岩淵拓郎・山口洋典
導師:秋田光彦(浄土宗大蓮寺住職)
○日時 1月31日(日)14:00~16:00
○参加費 無料

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
生かたに響くことば〜U25の原動力〜
本企画は2部構成。第1部は事前に企画者が収集した、U25の「じぶんの生きかたに響くことば」を展示し、若者の心を突き動かす言葉を明るみに。
第2部は展示を手がかりに、大切にしている価値観に気づいていくワークショップ。

ファシリテーター:川中大輔(シチズンシップ共育企画代表)

○日時 1月21日(木) 第1部 14:00~17:00
           第2部 18:00~20:30
○参加費 500円(第2部のみ)
○定員 15名(第2部のみ)

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
「体感映画のススメ」〜平岡香純監督を迎えて〜
09年ロッテルダム国際映画祭に出品された「落書き色町」を含む、平岡監督作品の上映を行います。
監督とのトークも交え、「視覚や聴覚だけではなく、五感を刺激する映画」に込められた想い、その魅力に出合います。

ゲスト:平岡香純(映画監督/ミュージシャン)

○日時 1月23日(土) 19:00~21:00
○参加費 一般 1000円  
○定員 25名
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
ミニ★シティであそぼう!〜みんなの声でまちが生まれる!〜
2日間限定でこどもプロデュースの「小さなまち」が應典院に出現!
まちの法律、必要なお店、仕組み、共通通貨など。まちに必要な決めごとは、子どもの声を大切にして運営しています。ぜひ、遊びながらまちの仕組みを親子でたのしみませんか?

パートナー:二葉智代(あそびのまち社パートナー/ミニ大阪代表)

○日時 1月23日(土)・24日(日)10:00~16:00
     (9時30分より受付開始)
    *お弁当は各自ご持参ください

○参加費 500円(材料代、保険代含む)/1日1人
○対象 小学生~中学生、一緒に遊びたい大人
○定員 60名(完全お申込制)
 *応募多数の場合、2日間ご参加の方を優先します

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。


○お申し込み
 【お願い】
  お申し込みの際には以下の項目を明記ください。
  (1)お名前 (2)年れい (3)人数 (4)電話番号
  (5)ファックス番号 (6)メールアドレス (7)参加予定日時
<NPO大阪アーツアポリア企画>
リフレクト・アクション〜素材を交換して本をつくろう!〜
コスタリカの天然素材の紙(バナナ、コーヒー、レモン)をベースに、参加者で互いに、素材(雑誌の切り抜き、写真、布など)を交換しながら、自分だけのコラージュブックをつくります。
アーティストが用意する楽しいBGM付き!

講師:ロセラ・マトモロス(美術家)

○日時 1月24日(日) 13:00~16:00
○参加費 1000円(材料費込み)
○定員 20名(要予約・先着順)

*通訳あり
*当日は、雑誌の切り抜きや写真、布など、本の素材に
なりそうなものを持参の上、動きやすい服装でお願いします。
文房具は用意されます。
*この企画は「やっぱり本が好き!国際ブック・アート・ピクニック」の一環です。

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
ITOあそびin應典院
かつて家族が着るものは家庭で生まれ、手仕事の中心もまた衣の生産でした。
人が生きてゆく上で必要不可欠な衣を自ら作る「糸紡ぎ」。
お寺という公共空間で糸車を回し、消費社会と我々の暮らしを見つめ直しませんか。

講師:大石尚子(染色講師)

○日時 1月24日(日) 13:00~16:00
    1月26日(火) 18:00~20:00
    1月27日(水) 18:00~20:00
○参加費 こども 500円
     大人 1000円

○定員 15名

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
つきいちcafe in コモンズフェスタ
月経を考え、語り、楽しむ、それが「つきいちcafe」。
性別も年齢も不問!女性のカラダに月に一度の周期で起こる現象を
ことばにするだけで、何かが変わるかも。
人生の大先輩の女性らが中心で制作した映画も上映。

ファシリテーター:小野千佐子(株式会社ティプア代表)


○日時 1月26日(火) 19:00~21:00
○参加費 500円
○定員 30名

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。

手仕事は語る〜布をまとうからだ、からだをまとう糸〜
24日・26日・27日の「ITO遊び」と26日の「つきいちcafe」との
コラボレーションによるトークイベント。
手仕事の現場で、顔を合わせ、心を会わせる。
糸車や糸ゴマ(スピンドル)をまわしながら、ふと口に出るつぶやきから、
会話の糸を紡ぎます。

進行:小野千佐子(株式会社ティプア代表)
   大石尚子(染色講師)


○日時 1月27日(水) 18:30~20:30
○参加費 500円(ワンドリンク付き)
○定員 10名

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。

劇創ト社deネクタルグン
「10人写楽」
己を表現することと生死が背中合わせだった時代の物語。
浮世絵師「東洲斎写楽」の謎を紐解きながら、版元・蔦屋に集う
アーティスト集団の生き様と葛藤を描く。


○日時 1月29日(金)19:30~
      30日(土)15:00~/19:00~
      31日(日) 13:00~/17:00~

○料金 前売/3,000円
    当日/3,500円(全席自由)
    ペアチケット/5,000円

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
グリーフタイム〜大切な人やものを失った方へ〜
グリーフとは悲しみ。
このワークショップでは、大切な人やものを失い、変化した自分の人生を見つめます。
誰かによるカウンセリングではなく、大切な人やものを失った経験に向き合い、
あなたらしく生きていくことを考える場です。

ファシリテーター:宮原俊也(グリーフタイム事務局代表)
         尾角光美(Live on 代表)


○日時 1月30日(土) 14:00~17:30
(受付は終了30分前まで・受付時間内であれば随時参加受付)
○参加費 500円
○定員 30名


○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。

ボーズ・ビー・フリースタイル〜青年僧のしゃべり場〜
毎月集っている「ボーズ・ビー・アンビシャス関西」の特別編として、
若手僧侶たちのぶっちゃけトークを一般公開。
今回は関西発の「僧侶メディア」である「フリースタイルな僧侶たちの
フリーマガジン」の取り組みとその後についてお伺いします。
(同誌はウェブサイトhttp://www.freemonk.net/にてPDF版が閲覧可能)

ゲスト:池口龍法(浄土宗僧侶)


○日時 1月30日(土) 18:30~20:30
○参加費 500円
○定員 30名

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
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by innerscape | 2009-12-31 22:03 | インフォメーション

私“flw moon”が日々の生活の中で感じた事を見つめ直し記録します。
心のフィルターを通して見た日々のシーンをひとつづつ電脳に記憶させることで、果たしてどんな風景が見えてくるだろうか・・・?

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