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私的風景の電脳記録
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トランスパブリック31日まで

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16日から應典院で開催されているコモンズフェスタの空間構成としてトランスパブリックが展示されてます。この期間のみの限定で、31日までやっておりますので他のイベントとあわせて是非お越しください。
道路標識の見え方がきっと変わるはずです。
政治的メッセージを持たせたプログラム掲示板も必見。

写真:奥中章人
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by innerscape | 2010-01-31 23:00 | アート

宗教と芸術

本日、應典院の最後のプログラムが行われた。
「浄焚の声と火に見えるもの」は、15年前の阪神淡路大震災を振り返り、当日の様子を綴った手紙たちを読経とともに供養するというものだ。
雨音が静けさを増幅する中、鉢にくべられた手紙たちが燃えさかる様を見ていると、不思議と心まで落ち着いてくる。

最近特に宗教と芸術について想いを馳せる事が多いのだが、もともとは一つだったにちがいないこれらはどちらも心の支えとして人には必要なものだと想う。
宗教者とじっくりと話してみたい。
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by innerscape | 2010-01-31 18:17 | 日常

土曜の朝はエクソダスにご参加ください

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應典院コモンズフェスタの行動展示「エクソダス」が次回でファイナルを迎えます。
街でゲリラ的に行う集団パフォーマンスはかなり盛り上がって来ており、人数が多い方が街に状況を生み出す事が出来るので、是非皆様奮ってご参加ください。

現在も応募が続々と集まって来ておりますが、何人でも参加可能で無料です。
下記のアドレスに予約を入れてもらえればどなたでも参加出来ます。
是非お誘い合わせの上ご参加ください。
きっと街の色んな規範が見えてくるはずです。

エクソダスvol.06
ナビゲーター:ハナムラチカヒロ
1月30日(土)10:00〜13:00
應典院ロビー集合後、市内へ移動。
予約受付中
arc@outenin.com



ちなみに、vol03からvol.05までは以下です。

vol.03 大阪城公園 6:00〜
○スーツでラジオ体操に参加する

vol.04 アメリカ村 19:00〜
○雑居ビルに入る
○三角公園にピザを宅配してもらう

vol.05 なんば〜心斎橋 13:30〜
○ゲームセンターで対戦ゲームに群がる
○道端で集合写真を撮ってもらう
○閉まったシャッターを写メに撮る
○戎橋の中心でハイタッチをする
など
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by innerscape | 2010-01-30 10:00 | インフォメーション

行動展示「エクソダス」展開中!!

應典院コモンズフェスタの展示「トランスパブリック」の一環で行動展示を行っている。
この行動展示はエクソダスと名付けたのだが、街へ集団で出て行ってその街のルールを探るべく様々な奇異な行動を取ってみるというものである。
僕の中ではランドスケープデザインと演劇パフォーマンスを組み合わせた「状況のデザイン」の位置づけで、大学の授業とも連動させている。
これまでに5回行ったが非常に興味深く街の規範が見えて来たので、vol.02までの分としてこれまで行ったエクソダスのうちの一部を下に掲載しておく。
この映像はコモンズフェスタ会場の2階でも映像展示として行っているので随時観る事は出来るが、もしご興味を持った方は是非30日に来て頂きたい。

30日(土)は行動展示としてはファイナルなので、出来るだけたくさんの方々に来て頂きたい。
集団でしか出来ない事もあり、集団ですること街の規範を生み出す事が出来るかもしれないのだから。

エクソダスvol.06
ナビゲーター:ハナムラチカヒロ
1月30日(土)10:00〜13:00
應典院ロビー集合後、市内へ移動。
予約受付中
arc@outenin.com



■「係員」の腕章をつけて赤バスに乗る。
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■「係員」の腕章をつけて街を闊歩する。
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■「係員」の腕章をつけて商業施設を勝手に警備する。
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■商業施設のエレベーターに乗り続ける。
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■駅の自販機にて同じ缶コーヒーを買い並ぶ。
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■歩道橋の上で缶コーヒーを並んで飲む。
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■歩道橋から同じ方向を見つめる。
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■街角を一列で占拠する。
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■缶コーヒーをゴミ箱に供養する。
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■「係員」の腕章をつけて自転車を勝手に整理する。
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■黒門市場を一列で練り歩く。
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■誰も通らない袋小路を集団で歩く。
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■昼間の雑居ビルに集団で乗り込む。
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■閉まっている銀行に並ぶ。
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■閉まっている畳屋に並ぶ。
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■落ちている帽子を囲む。
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■街角で韓流スターになる。
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■歩道橋でアイドルになる。
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■マクドナルドでマクドナルドのCMを上映する。
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■日本橋でリアカーを引く人と知り合いになる。
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■街角でテレビモニターに群がる。
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【エクソダスについて】
たくさんの人が動き、行動し、眺めている街の中で、僕たちは何をどこまですることが許されているのだろうか。もちろん街は家とは違う。自分のことを知っている人はほとんどいないだろうし、気を抜いた行動や個人的な行動をすると奇異な目で見られるかもしれない。禁止されている行為もあるだろうし、法律が禁止していなくてもそこに居る人々が生み出す空気感が許さない行動もあるかもしれない。そこにはその街や人々が共有する価値観や規範が風景の中に見え隠れいていると言える。
このエクソダスという試みは、トランスパブリックの中でも行動展示としてコモンズフェスタの会期前から会期中にかけて実践されている集団パフォーマンスである。旧約聖書の出エジプト記のように集団で街の規範から脱出してみることで、逆に街の規範や価値観をあぶり出し、公共性を問いなおすことが出来ないかと考え、毎回参加者を募り街へ出て行っては違和感のある行動を取ってみる。一人だと単に変な目で見られる行為も、集団が同じように街に対して違和感のある行動を起こすと実はそこにある種の権力のようなものが働きはじめる。中には道路交通法が適用されてアウトになるような行動だとしても、集団で行うことで許されてしまう空気がある。
 よく考えてみると、街でみんなしているのだけど実は法律違反だと言う行為というのは少なくない。それが街の中でちゃんと位置づいているということは、法律は許さない風景だとしても、街はその行動や風景を許している可能性もあるのだ。そうなった時に、実は法律の方が僕らの欲求にそぐわないかもしれないという政治的な問いかけがそこにあるのだと思う。
エクソダスではここに展示しているように記録という方法で皆さんと共有する形もあるのだが、もし時間が合えば是非参加して一緒に体験を共有して欲しい。その時にあなたはトランスパブリックの一部になり、そして街の一部になっている自分に気づくかもしれないのだから。
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by innerscape | 2010-01-29 22:23 | 出来事の風景

もの言う資格

同じ言葉でも言う資格がある人間とそうでない人間が居る。
内容が何であろうとである。

いくら正しい事を言っていたとしてもその資格がない人間がそれを口にしたところで何の説得力も持たないだろう。

言葉とは文脈の中で生きてくるものであり、その文脈とはそれを口にする人が背負うものなのだから。
自分にはそれを言う資格があるのか。
いつもそのことを考える。
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by innerscape | 2010-01-27 02:09 | 日常

舞台挨拶は物語を壊すのか?

主演した映画の舞台挨拶に出向いた。
芝居や映画で何度も舞台挨拶をしているが、いつも戸惑ってしまう。
一つには照れるというのが大きいのだが、それだけでもない。
さっきまで物語の中に居た人物が前で話すということに何か違和感を感じるのだ。

役者によっては、せっかく出向いてくれた人々に顔を向けて挨拶をすることの重要性を説く人も居る。
しかし僕はそのことよりも物語の余韻をそのまま帰り道にまで引きずってもらいたいと考えているから、前に出て物語の世界に裂け目を入れる事に諸手を挙げて賛成という気にはなれないのだ。

もちろん芝居は芝居だし、映画は銀幕の向こうで起こっている事なので、いずれにしてもフィクション(ドキュメンタリーであっても)だということを観客は知っている。
でも、僕が観客として映画や芝居に求めているのは、それを見た後に自分が脅かされる感覚なのだ。
物語であるはずなのだが、それが自分の今の生活と地続きになっていることを見る瞬間。
今まで信じていた世界に裂け目を入れられる瞬間。
安全だと思っている観客席が実はそうでもないと思い始める瞬間。
それを求めて僕は劇場へ足を運ぶのかもしれない。

劇場は娯楽を提供してくれる場所であることは間違いない。
でも僕にとっての娯楽とは自分の価値観が揺さぶられるスリリングな行為という意味が強いように思える。
自分が揺さぶる側に回った時に、舞台挨拶をすることで観た人の揺さぶりを止めてしまう事にならないかいつも不安だ。
もちろんそういうたぐいの芝居ばかりに関わっているわけではないが、出来るだけそういう映画を作りたいと願う。
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by innerscape | 2010-01-24 02:10 | 映画と演劇

「SATISFACTION」上映

「SATISFACTION」上映
映画上映イベント【Movie Lovers vol,1】
主催:大阪市立芸術創造館 LLPアートサポート MOVIE LOVERS 実行委員会
協力:セイコーエプソン株式会社 CO2(シネアスト・オーガニゼーション ・大阪エキシビジョン実行委員会)UPLINK 映像産業振興機構(VIPO)

*SATISFACTION 上映詳細↓
日時:1月24日(日)
上演:15:20
場所:@クリエイティブセンター大阪
(サイドチェンバー)
(大阪市住之江区北加賀屋4-1-55 名村造船跡地)
料金:当日1500円(前売り1000円)

●CAST

一明一人 
hime 
ハナムラチカヒロ
内藤和也 湯浅温子 板としあき
上舞康彦 上田直哉 松村孝志 永松勝也 十一十三
木下MAX真吉 小園竜一 蛭子 真

●STAFF

音楽 関 琢也 今井大々的
アクションコーディネーター 小松義之 with 一盛百円軍団
ガンエフェクトコーディネーター 富永音夢
スチール 堀川高志 森 達行
宣伝美術・タイトルロゴ 二朗松田
制作協力 flw.
原案 浦狩和成
原作・脚本・監督・撮影・編集
細川博司
製作 ソロモン・プレス・ムービーズ
2007-2009
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by innerscape | 2010-01-24 00:43 | インフォメーション

デザインを研究する

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CSCDで進めているデザインカフェの最後の締めくくりとして「デザインを研究する」というタイトルで京都工芸繊維大学の准教授でデザインディレクターとして有名な岡田栄造さんをお招きしてお話を伺った。
場所はアートエリアB1で行ったのだが、それほど告知をしていないのにも関わらず多くの人にご来場いただいた。
岡田さんはデザインネットというサイトを運営されていることでも有名な方で、建築やプロダクトなどをはじめ幅広いジャンルのデザインについてたくさんの知見をお持ちの方だ。
CSCDも大学の機関なので、デザインと研究の橋渡し的な部分についてどのように取り組まれているのかを聞いてみる事にした。
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ご自身の博士論文では日本文学の中で椅子などのデザイン物がどのように取り扱われているのかを研究されていたようで、道具観に対する歴史的な移り変わりに関心が高い。
その後ご自身が自己資金を投じてディレクションしたデザインの展覧会を2つほどご紹介いただき、デザインのディレクションの視点などについてお伺いした。

話していて感じたのは、岡田さん自身の研究ということよりもデザインディレクションする実務の中で培われている実践知の方が研究対象に値するのではないかということだ。
デザインについての研究は芸大はじめ色んなところでしているのだが、どのような観点でディレクションしているのかということについてはあまり聞かない。
特に展覧会のように何かのテーマを設けてそれにそぐう形でコンセプトと形を出すようなタイプのものでは、ディレクションがぶれないことが重要で、その時に何を大事にしているのかということについてはもう少し突っ込んで聞く余地はあったのかと我ながら少し反省している。
ともあれ、岡田さんのデザインに対する情熱について色々と学ぶの多い晩だった。

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by innerscape | 2010-01-20 14:07 | プロダクトデザイン

武装解除

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應典院コモンズフェスタの空間プロデュースをしたということもあり、ARCトークのゲストに呼んで頂いた。
應典院寺町倶楽部が行っていた築港ARCという3年間のプロジェクトでずっと行われていたトークイベントなのだが、なんと今回僕がゲストの回で最終回を迎えるという。
場所も築港ではなくコモンズフェスタの会場で行われ、ステージも普通とは違う感じで組まれた豪勢なトークイベントに招いて頂いた形になり少々恐縮している。

仕込みで直前まで1分も時間がなかったこともあるが、今回は初の試みとしてスライド無しでしゃべってみた。進行のアサダさんや蛇谷さんが達者な方々だったおかげで、インタビュー形式で質問がされていく。

自分が普段考えていることや、考えていなかったことをぶつけられて次々と自分の中身が引き出されて解体されていくのはなぜか気持ちがいい体験だった。

スライドという形で武装して人前に臨むことに慣れすぎていたし、台詞という形で武装して芝居に臨むことに慣れすぎている。
しかし全てを外して武装解除してみることで逆に自分の無意識が引き出され、発見が多いことにも気づいた。

しばらくは武装解除もありだな。



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by innerscape | 2010-01-16 14:08 | アート

トランスパブリック始まります

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コモンズフェスタの会場構成としてトランスパブリックという作品を作ります。
16日から31日まで展示自体は無料でご覧いただけますので是非お越し下さい。

應典院主幹によるレポートはこちら

「トランスパブリックについて」 
 「みんなのため」がパブリックだとすれば、何をすることがみんなのためになるのかがとても見えにくい時代に僕らは社会に出た。そんな僕らは30代になった今、とてもプライベートな「自分のために」していることをみんなと共有していくことからパブリックを考えようとしているのかもしれない。この空間構成/インスターレションではそんな感覚をもとに、プライベートとパブリックを反転させたり相互貫入することで 僕らの時代のパブリックをもう一度問い直してみたいと思っている。街にあふれているパブリックの記号を使って、プライベートな表現をしてみること。あるいはプライベートな行為をパブリックスペースの中に差し込んでいくこと。こうやって寂しがりやの僕たちが公(おおやけ)と私(わたくし)をトランスさせながら人とつながる方法を模索する事は、きっと「行政」と同義語ではない「公共」へつながるはずだと信じている。
このトランスパブリックではいくつかのポリティカル(政治的)な疑問を問いかけている。
一つはこのコモンズフェスタへ関わった実に様々な人々のプログラムをサイン化したもの。選挙ポスターに見立てた掲示板で紹介することで、政治や選挙という枠組みへのまなざしが変わればいいと思う。
もう一つは都市と道路にあふれる記号を問い直したもの。禁止事項ばかりの街の中で僕たちには一体何が許されるのか。全ての行動は自己責任にあるという認識を持つだけで街の中で手に入る豊かな時間は増えるはずだと思う。
そして愛用する椅子を公共空間に持ち込む事も試みてみた。誰かに愛された物は、きっと他の人も豊かにさせるし、本当の街でもそうした愛が風景を豊かにしていると思ったからだ。
最後に行動展示として実際に集団で街に出てみる。街の中では何がしていいこととして共有されていて、何をタブーとしているのか。そしてそのタブーは何が原因なのか。僕たちが集団で街に状況をデザインすることで、反対に街はどう反応するのかを直接知りたくて行動に出る。エクソダスというこの試みは今これを読んでいるあなたと一緒に出来る冒険だから是非参加してほしい。
こうしてパブリックにあふれるコード(規則)と、プライベートな自分なりのモード(方法)をクロスさせることで、パブリックを超えて(トランス)いきたいという想いをこの空間構成に込めた。傲慢なことなのかもしれないが、こんな僕のプライベートな想いが訪れた方々のプライベートと交わり、いつしかパブリックになることを夢見ている。





●コモンズフェスタ2009/2010
「U35の実力~+Socialの編集者たち~」 in 應典院
1月16日(土)-1月31日(日)開催!


應典院にて毎年1月に開催されているアートと社会活動の総合文化祭「コモンズフェスタ」。
今年のテーマは「U35の実力~+Socialの編集者たち~」です。
震災当時、まだ社会人ではなかった世代が、今、地域や分野を横断して、ひと・もの・かね・情報・発想・人脈を結びつけ、出来事を起こす担い手やつなぎ手になっていることに着目しました。
震災から15年という節目の年、既知の物体や体験から風景から「想定の範囲」を広げていく機会を多数設けます。U35の編集者たちがお寺で問う「生き方のドリル」です。

詳しい情報は
http://commonsfesta.blogspot.com/
をご覧ください。



●『トランスパブリック ~public mode・private code~』

道路標識をはじめ代表的なパブリックの記号をデザインのメタファーとし、
プライベートとパブリックの倒錯を引き起こす空間が構成されます。
また、行動展示として会期中に集団で街に特殊な状況を生み出すパフォーマンスを行い、それらを随時紹介。都市と呼吸するお寺の公共空間へ、ようこそ。

空間構成・花村周寛(ランドスケープアーティスト)



○日時 1月16日(土)~31日(日) 10:00~20:00
○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。
○参加費 無料
○お問合せ
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36408)
※上記リンク先の右側にある「参加申し込みはこちらから」よりお申し込み下さい。

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行動展示プログラム『exodus(エクソダス)』始動!

エクソダスは都市に集団で関わり状況を引き起こすための参加型パフォーマンス。コモンズフェスタ開催時期を中心に、実際に集団でまちに繰り出し、様々な「都市の使い方」を実践し、その記録物を應典院にて発表します。(完全予約制・参加希望の方は決められた時刻に應典院1Fロビーにお越しください。)arc@outenin.com

2009年12月18日(金)13:30~
2010年1月10日(日)10:00~
    1月18日(月)6:00~/19:00
    1月22日(金)13:30~
    1月30日(土)10:00~



●「ARCトークコンピレーション#30 みんなが見つめている風景を共有するためのパーティ」

築港ARCが3年間展開してきたトークイベントが應典院にて最終回。
前半では、コモンズフェスタの空間構成を担当した花村周寛さん達の活動を紹介。
後半はアートを軸に、福祉、教育、環境、医療、食、地域づくりなど多岐に渡る分野の方々も招いたパーティー形式のトーク。
みなさんの日常の風景に、少しでも新しい世界が広がるよう、幅広い層のご参加をお待ちしています。



○日時 1月16日(土) 17:00~21:00(途中参加可能)

○会場 應典院
    大阪市天王寺区下寺町1-1-27
    電話06-6771-7641
 *地下鉄谷町9丁目から西へ、日本橋駅から東へ徒歩7分。

○参加費 一般 1500円
     学生 1000円(資料・1ドリンク代)
 *その他の飲食代は要実費

○定員 50名

○お申し込み
「上町台地.cotocoto」(http://uemachi.cotocoto.jp/event/36405)
應典院寺町倶楽部
FAX(06-6770-3147)、電話(06-6771-7641)
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by innerscape | 2010-01-16 01:05 | インフォメーション

私“flw moon”が日々の生活の中で感じた事を見つめ直し記録します。
心のフィルターを通して見た日々のシーンをひとつづつ電脳に記憶させることで、果たしてどんな風景が見えてくるだろうか・・・?

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