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私的風景の電脳記録
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今週末開始の1‰OSAKAクリエイティブツアーのご案内

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このたび「1‰(ワンパーミル)OSAKA 2012 クリエイティブ・シェア」というプロジェクトを実行委員会として立ち上げることになりました。
このプロジェクトはアーティストや表現に携わる人々をを中心として創造性を共有することを目指すクリエイティブシェアを、まずは大阪の人口の1,000分の1の人々から始めるプロジェクトです。
その第一歩として、大阪市内に点在するクリエイティブスペースを巡るツアーを開催致します。
この機会に皆様の新しい出会いや相互交流が生まれることを願っております。是非ご参加くださいますようお願い致します。


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予約フォーム
http://my.formman.com/form/pc/tO39JnvsnWeoZ9Zy/


(以下ご案内)転送、転載大歓迎です。


「1‰(ワンパーミル)OSAKA 2012 クリエイティブツアー」について


この数年の間に大阪にも公設公営の美術館やホールではなく、芸術などのクリエイションをベースとして自分たちの表現のために共同でアトリエやギャラリー、シェアハウスや劇場などを作って活動を行っている場所がたくさん増えてきました。こうした場所にあつまる人々は人口のわずか1,000分の1(1‰)程度かもしれませんが、そこでは単なるシェアではなく、互いの感性や創造性の違いを楽しみ、一人では生まれないような表現や創造が行われているように思えます。
それに「クリエイティブシェア」という名前を付けました。
それぞれの拠点では人が集まり個性的な場所へと成熟してきていますが、こうした拠点同士の交流やシェアについて大阪全体で考えるきっかけがこれまで少なかったように思えます。

 この企画ではクリエイティブシェアの第一歩として大阪市内に点在するクリエイティブな活動をする拠点をまずはツアーとして巡り、そこでの人々のつながりを作ることを目指して、今回1‰(ワンパーミル)OSAKAクリエイティブツアーという企画を立てました。大阪に訪れる人だけではなく、それぞれの場所にあつまる人々同士が互いの場所を巡り、交流しながら感性や創造性の違いをシェアしていくような活動へと繋げて行きたいと思います。



1‰OSAKA CREATIVE TOUR(ワンパーミル オオサカ クリエイティブ ツアー)

主催:1‰OSAKA実行委員会(ハナムラチカヒロ/上田假奈代/陸奥賢/アサダワタル/笠井友仁)
後援:大阪府立大学観光産業戦略研究所

■11月23日(金)10時~ ベイエリア編 集合場所:北加賀屋駅
ツアー訪問先:AIR大阪、ク・ビレ邸、芸術中心◉カナリヤ条約、Co.to.hana、コーポ北加賀屋


■11月24日(土)10時~ ヒガシ編 集合場所:緑橋駅
ツアー訪問先:Carpediem(カルペディエム)、♭(フラット)、町家再生複合施設燈-あかり-、Re:緑橋

■11月24日(土)18時~ ニシ編 集合場所:千鳥橋駅
ツアー訪問先:OTON△RI、黒目画廊、此花メヂア、梅香堂、宮本マンション、モトタバコヤ

■11月25日(日)10時~ キタ編 集合場所:中崎町駅
ツアー訪問先:iTohen、イロリムラ、珈琲舎・書肆アラビク、サロン・ド・アマント天人、花音-hanane t-shirt living

■11月25日(日)18時~ タニマチ編 集合場所:谷町六丁目駅
ツアー訪問先:コワーキングスペース往来、浄土宗大連寺塔頭 應典院、谷町空庭

■12月1日(土)10時~ ミナミ編 集合場所:恵美須町駅
ツアー訪問先:インフォショップ・カフェ「ココルーム」、新・福寿荘ほか(Breaker Project)、市場ギャラリー、ピカスペース

■12月1日(土)18時~ ナンバ編 集合場所:地下鉄なんば駅
ツアー訪問先:A.I.R.1963、映像発信 てれれ、salon 夕顔楼(味園ビル)、立呑みギャラリー 新聞女

※各ツアーの施設名は50音順に掲載しています。※解散時間は前後することがあります。※ツアーで巡る拠点は、当日変更する可能性がありますのでご了承ください。

ツアー参加費&申し込み

■参加料:一般 2,000円 学生 1,000円(このツアーの参加費は、各拠点への支援にまわります。)
■申し込み(事前予約必要)

予約フォーム http://my.formman.com/form/pc/tO39JnvsnWeoZ9Zy/

※スケジュールは予告なく変更、中止する場合がありますのでお申し込み時にご確認ください。
※まち歩きコースの所要時間は、2,3時間(約2,3キロ)です。
※定員を大きく超えた場合、増便する場合があります。詳しくはお問い合わせください。
※お一人様のご参加から実施いたします。
※予約完了の返信は翌日以降になる場合があります。ご了承ください。

■お問い合わせ先

TEL 050‐1193‐9391(受付時間:平日13時~17時 ※土日祝除く)

Email 1permilosaka@gmail.com
BLOG http://1permilosaka.blogspot.jp/

1‰OSAKA実行委員会
〒537-002 大阪府大阪市東成区中本3丁目10-2 FLAT♭内
Facebook http://www.facebook.com/#!/1permilCreativeShare
Twitter 1permil_osaka


クリエイティブトーク 5DAYS!も開催します。

1‰OSAKA クリエイティブツアーを皮切りに、感性の連鎖を呼ぶ、トークイベントを開催します!!料金はカンパ制!!

様々な分野の方がトークゲストとして出演!!
それぞれが持つ悩みや問題、そしてアイデアを話し合って一緒にシェアしませんか?


●11月26日(月)19:00~ @♭(フラット)
「はじまる ~クリエイティブシェアとして語る それぞれの物語」 
実践トーク:古谷晃一郎(アートコーディネーター)、上田假奈代(ココルーム)、陸奥賢(プロデューサー)、笠井友仁(アートクラウド)、ハナムラチカヒロ(♭)

●11月27日(火)19:00 ~ @コーポ北加賀屋
「つくる ~どうやってつくるの?」 
実践トーク:大谷燠(ダンスボックス)、家成俊勝(コーポ北加賀屋)、池田社長(新世界)、アサダワタル(日常編集家)、ハナムラチカヒロ(♭)

●11月28日(水)19:00~ @イロリムラ
「なやむ ~いろんな問題、悩みをどうやってるの?」
実践トーク:古谷晃一郎(此花S-229 アートコーディネーター)、畠山博明(イロリムラ)+笠井友仁(アートクラウド)、後藤哲也(OOO / FLAG)、ハナムラチカヒロ(♭)

●11月29日(木)19:00~ @モトタバコヤ
「つきあう ~お金とか、どんなふうにつきあってるの?」
実践トーク:上田假奈代(ココルーム)、大川輝(現場派)、アサダワタル(日常編集家)、岸井大輔(PLAYWORKS)、ハナムラチカヒロ(♭)

●11月30日(金)19:00~@ココルーム
「つながる ~ネットワーカーになろう」 
実践トーク:陸奥賢(プロデューサー)、竹内厚(編集者)、福本年雄(ウイングフィールド)、岸井大輔(PLAYWORKS)、ハナムラチカヒロ(♭)

■申し込み
予約フォーム http://my.formman.com/form/pc/jUSRXpAaGEH5DCx8/


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by innerscape | 2012-11-23 00:12 | インフォメーション

waon511のトークに出ます。

お世話になっているスナさんのスペースwaon511さんの「dialogue for survive」というトークに出演致します。
先着限定15名の会らしく、どんな人が来るのか今から楽しみです。
是非お越し下さい〜。




中津『住み開き』スペース、 waon511の本格スタート企画の第2弾。

当日は”これからを考えていく”シリーズ対談企画『dialogue for survive』vol2として大阪赤十字病院での大規模インスタレーション『霧はれて光きたる春』にてDSA『空間デザイン大賞2012』大賞を受賞されたハナムラチカヒロさんをお招きして、対談形式でお話を伺いつつ『日常的な繋がりの場』『非日常のセーフティネットの場』となる事を目的にしているスペース『waon511』のこれからについても。来場者の皆様にご説明させていただきます。

日時:12月8日20:00~23:00(予定)
集合:地下鉄中津駅2番出口上がりに20:00集合
内容:対談トーク&交流会
会場:waon511
定員:先着15名
参加費:1000円(軽食つき)
申込方法:下記『511』サイト『CONTACT』より申込
http://waon511.jimdo.com/

ハナムラチカヒロ氏
http://innerscape.exblog.jp/
アーティスト/ランドスケープデザイナー/俳優/研究者。
大阪府立大学21世紀科学研究機構准教授
大阪大学工学研究科建築学科非常勤講師
大阪市立大学都市研究プラザ特別研究員
クリエイティブシェアネットワーク主宰

1976年大阪生まれ『風景のデザイン』をテーマに建築や公園などの空間や現象のデザインを行う。一方で『風景へのまなざしと補助線』をデザインする観点から、コミュニケーションを生み出すプロダクトのデザインや公共空間でインスタレーションなども行う。また『風景になる』という観点から、映画や演劇などにおいて俳優もつとめながら、街中で反日常的風景を探る状況的パフォーマンスも展開している。その領域横断的な活動の拠点として08年から大阪東成区に旧活版印刷工場をシェアビルドしたアトリエを構える。そこを拠点にアートやデザインや映画などの領域を超えた様々な表現者の交流と創造のため『クリエイティブシェア』を提唱し、大阪を始め世界のクリエイティブ拠点のネットワークの構築を目指している。2012年実施の大阪赤十字病院での大規模インスタレーション『霧はれて光きたる春』がDSA『空間デザイン大賞2012』を受賞。

×

田中冬一郎(スナ)
http://waonproject.jimdo.com/
日常冒険家
アートNPO『輪音プロジェクト』代表
フリーペーパー『とある』編集長
住み開き『waon511』主宰

1974年2月13日生まれ。同志社大学経済学部卒。 金融マンとしてシステム担当をしつつ、『日常を見つめなおす』をコンセプトにアートNPO『輪音プロジェクト代表、オルタナティブメディア『とある』編集長などの 複数の団体を主宰する独自の『複業』スタイルで 様々な領域を越境。地域、社会のコミュニティに対して各チャンネルで『団体』代表として関わる他、 個人として金融アドバイザー、事業コンサルタント 、文化プロデューサー、ワークショップ講師など幅広いアウトプットを行い活動している『クリエイター』でもある。数々のオルタナティブスペースの立ち上げ、運営を経て、2012年からは『日常的な繋がりの場』『非日常のセーフティネットの場』となる事を目的に大阪、中津にて住み開きスペース『waon511』の運営も開始。
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by innerscape | 2012-11-19 23:02 | インフォメーション

流行についての覚書

非日常を仕組むのは日常での連帯や意味を強化するためにあるべきだと思う。非日常の方が派手で意識に上りやすいが、それに惑わされて日常の持っている力の大きさを軽視してはいけないのだろう。非日常と日常を繋ぐ反日常として役割を果たせるかもしれないのが、風景異化なのだと改めて自分のしている事を認識している。

自分にとって意図的に情報遮断をする時間というのはとても重要なことだ。情報が入ってくればくるほど自分の思考が深まらないことがあるので、そういう時はあまり情報を入れずにちゃんと内を見つめる事にしている。
あちこちに出かけて情報収集するのも良いがそれに溺れぬようにせねばならない。

特に「流行っている何か」を見に行く事は自分にとってあまり重要でない事の方が多い。みんなが見ているから自分も見なければという強迫観念は本質的なまなざしを曇らせる事がある。既に流行っているものは自分が発すべき問いをはらんでいないのだからそれに追随しなくても良いと思っているし、自分がそういう立ち位置だということも自覚している。だから常に注目されないマイノリティ感があるのかもしれない。
人は何か与えられた「答え」を見たがるし、そういうものに光が当たるのも理解出来る。でも本当に重要なのは「問い」であって、答えは個々人がそれぞれが決めていかねばならないのだと思う。人に「答え」を考えてもらうのではなく、自ら「問い」を立てて「答え」を導く態度を持つ事の方が流行を追いかけるよりも余程重要なのではないかと感じる。

人は流行を追いかけるのに精一杯だ。まるで流行に取り残されると自分が無くなってしまうかのように必死で心配している。だから何とか乗り遅れないように流行の情報を仕入れて、流行のイベントに出かけて行き、流行の答えに飛びつこうとする。
そうやって次々と通り過ぎて行く今ばかりを追いかけ続けていることで、今や流行を消費し続けることに疲れやしないだろうか。今のデザイン業界を見ているとそう感じてならない。

建築やデザインやアートが自分を飾るためのファッションになってしまっているのであれば、それはもう本質からはずれてしまっているのだと思う。クリエイティブ業界の人間が増えることが良い事だと信じていた時期もあるが、その増え方や流行り方に異様な空気を感じているのは僕だけの感覚なのだろうか。

世を冷静に眺めていて、人や街のお洒落度が上がって行くことを単純に喜べないのは、そこに何とも言えない異様さが漂っていると感じるからだ。流行っているものの中にはもはやクリエイティビティもクリティカリティも薄れていて、そこには流行を取り込むことで、自分が何とか世界に組み込まれている事を確認しようという未成熟な自意識を見て取ってしまうのはあまりにうがった見方なのだろうか。

注目されているから、人が良いというものだからという理由だけで何かを選択するのであれば、それは自分の頭で考えることを放棄する危うい状態なのだと思う。
ブランドやブランディングという言葉の持つ危うさとも実は無縁では無いと思うのだが、人に何かの価値や答えや幸せを決めてもらうのは実はかなり危ない状態だと僕は思っている。もちろん光が当たらない良いモノにちゃんと光をあてて価値を示すという本質的なブランディングも一方では確実にあるのだとは思うが。

取り立てて騒ぎ立ててブームを起こすというのではなく、もっと静かで着実に社会を変革して行く方法がないかと考えている。非日常性、スペクタクル性の中にはもう何も無いのではないかと随分前から思っているが、政治が劇場化してくることも含めてますます加速された状況になっていることを嘆く。本当に起こる革命とは日常の中に反日常性を作ることだとずっと思っている。非日常はそこらに溢れ過ぎていてもう何かを変える効力を持たないだろう。

本当に刮目して追いかけねばならないのはマジョリティではなく、マイノリティなのだと思う。マイノリティであるということは単にマニアックであるということとは似て非なる可能性が潜んでいるが、多くの人はそれに気づかずにいる。特にマスメディアが鈍感かつスピードが遅いので、多くの人に届く頃にはマイノリティの問いがもう次のレベルに移っている場合が多い。流行や答えは移ろって消費されるが、問いや思考は蓄積され深まる。

マイノリティが開いた地平がだんだんとマジョリティに広まっていくのだが、それが流行り出した段階でようやくマスメディアは注目する。マスに受ける事が確実に分かっていないと動く事が出来ないほど機敏さを失っているからだ。
フリーペーパーやミニコミ紙などの方が情報や新たな問いの萌芽に敏感なのは機敏さがそこにあるからだと思う。もちろんFacebookも同じだ。リアルタイムで問いを立てて行けるからだろう。

本当の意味での創造性がいわゆるクリエイティブ業界の中にはもはや無いというのが嘆かわしく感じる。ジャンル化されてしまったものは既に答えが定まっていて、そこにはクリティカルな問いが消滅している。やはり領域の間や、越境する存在の中に創造性が移って来ているという感覚がより強まって行く。
発せられた「問い」がマジョリティに浸透して行くというのはある意味で「答え」が出ている状態でもある。それは意味があることではあるが、その「答え」が創造を装いながら実は消費の方向を向いているのか、それとも社会の新たな局面を切り開くことが出来ているのかを見極める目は持たねばならない。

既に注目が集まっている所に光を充てるのはただ勝ち馬に乗りに行くだけで、そこにクリエイティビティは何ら感じない。あまり注目はされていないが、重要な問いがはらまれているものを掘り起こしちゃんと光を当てることの方が消費的ではなく、社会の次を描こうとする態度だと想う。
難しいのは今から売れそうなもの、流行りそうなものを扱う時で、それに関わる事で社会的な問いを深めていく態度を持つのか、それともそれを単に利用することで一発当てようという態度を持つのかで、やったことの評価が分かれる。
今の時代の価値観というのを敏感な人は肌で感じている。特にアーティストはカナリヤみたいな存在なので、かなり早くに反応して次の道を模索している。むしろ完全に時代の感覚から取り残されているのは政治家の方で、そんな人間達がシステム作ると全員が死んでしまうかも知れないので密かにヤバイと思っている。
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by innerscape | 2012-11-15 15:20 | 情報デザインと風景

ハナムラチカヒロ×天人JUNさん×湯浅誠さん

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「夜な夜なカフェ」という企画で中崎町の天人のJUNさん、社会活動家の湯浅誠さんと鼎談しました。
「コミュニティをデザインするって?」という大きなテーマのタイトルがついてますが、コミュニティはデザイン出来ないのではないかとも密かに想っています。
コミュニケーションデザインセンターに居た時に最後に書いた論文が、「コミュニケーションはデザインしてはならない」というタイトルで、コミュニティに関しても同じように考えています。
鼎談ではそんなことは語っていませんが、ご興味ある方は是非Ustreamをご笑覧下さい。


Ustreamはこちら

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by innerscape | 2012-11-05 21:30 | コミュニケーションデザイン

DSA受賞講演致します

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DSA受賞講演を大阪の歴史博物館で行います。
話す内容はいつもとそれほど変わりませんが、来ている層が少し違うかもしれませんので、もし僕の講演を聞かれたこと無い方でご興味お寄せの方は是非お越し下さい。

日時:11月2日 15時〜17時
場所:大阪歴史博物館4階 講堂
参加費:1,000円
申込・問い合わせ:一般社団法人日本空間デザイン協会 関西支部事務局
TEL 06-6373-3577
osaka@dsa.or.jp

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by innerscape | 2012-11-02 15:00 | インフォメーション

私“flw moon”が日々の生活の中で感じた事を見つめ直し記録します。
心のフィルターを通して見た日々のシーンをひとつづつ電脳に記憶させることで、果たしてどんな風景が見えてくるだろうか・・・?

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